まめ。さん、AIに頼る。
2026年 03月 09日
まめ。さん、どうしても気が進まない作業があり。
(っ˘̩╭╮˘̩)っ『卒業メッセージを同封しますというのを前任校の校長先生に手紙で出したい』
それが、前任校への卒業メッセージ。
何か…あんまり当時のことを思い出せないというか。
エピソード、そんなにない。
困った。
ということで、AIさんに頼ることに。
(っ˘̩╭╮˘̩)っ『卒業メッセージを短めでお願いします』
(・∀・)「わかりました…」
何か、いい感じのやつを出してくれました。
(っ˘̩╭╮˘̩)っ『申し訳ないのだが、あまり思い出がないので、さらっと。』
(・∀・)「承知しました!こちらはいかがでしょう…」
いいねいいね!!
(っ˘̩╭╮˘̩)っ『あっ!楽しい中学校生活を送ってください、に繋げたいんだけど。』
(・∀・)「承知しました…」
さらにいい感じのものを出してくれました。
(っ˘̩╭╮˘̩)っ『もう少し柔らかい感じにできる?』
(・∀・)「もちろんです!…」
もう完璧!!
( ╹▽╹ )『ありがとう〜!!!』←本当に打った
(・∀・)「また呼んでくださいね」
ここまでで20分くらい。
本当ありがたい。
(っ˘̩╭╮˘̩)っ『卒業メッセージを同封しますというのを前任校の校長先生に手紙で出したい』
(・∀・)「わかりました…」
…ちょっと固めの文章だ。
(っ˘̩╭╮˘̩)っ『でも、あまり知っている人がいないので、短めにさらっと』
(・∀・)「承知しました!…何かありますか?」
(っ˘̩╭╮˘̩)っ『相手の名前とか入れたほうがよい?あまり知らない方なのだが』
(・∀・)「…名前を入れるメリットは…入れないメリットは…この場合は入れなくても大丈夫かと」
じゃあ、入れないっ!
ありがとう!!
もうひとつ、英文の手紙を見てもらいました。
異動するALTへのお手紙。
英語で書いてはみたけど文章的に不安だから、見てもらった。
(๑•﹏•)『…は、文章的にどう?』
(・∀・)「ちょっと硬いですね。こうしたらいかがでしょうか。どのような相手に書きますか」
…3つも直された┐(´д`)┌
(๑•﹏•)『一緒に組んでいた同僚』(ALT)
(・∀・)「その言葉だとよくわからないのですが、その人に宛てた手紙、と認識しました」
…何かキレられたわ。
どういう相手かと聞かれたので答えたのに。
まぁ、納得したから書いたよ。
そんなこんなのAIさん。
どうもありがとう。
by white-topaz
| 2026-03-09 19:03
| 自分のこと
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