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見られてる・・・。   

もう一つ、ホネ先生に関しての出来事を思い出したので
書いてみようかと思います。
ある意味ホラーです。


・・・多分、高3かな。
まめ。はトイレ掃除の担当になりました。
その場所とは、ホネ先生が監視している教室のすぐ隣です。


先生がいないところで サボりたくなるのが学生です。
まめ。も例外ではありませんでした。

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by white-topaz | 2006-05-31 22:10 | 学校のこと | Trackback | Comments(4)

まめごはん。   

朝、起きたら テーブルの上に塩茹でされたえんどう豆が
置いてありました。(サヤから豆を取り出した状態でね。)




・・・ふぅん。




いちいち食べるのも面倒だったので
その塩茹でされたえんどう豆を炊飯器の中へ。
炊き上がっていたご飯と一緒にしてみました。
固めの豆も 柔らかくなるかな と思って。

ついでに塩もパラパラ入れてみたりして。
30分くらい放っておいたら、本当にできました。


豆ご飯が。


おにぎりにしてみたら、何気に上手にできました。
お弁当が1品増えてよかったなぁ・・・としみじみ思ったのでした。


・・・。

正しい豆ご飯の作り方を知らないので、チャレンジだったのですが
食べれるものが出来て 良かったです。
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by white-topaz | 2006-05-31 16:58 | 日常のこと | Trackback | Comments(4)

ささやかな反撃・2   

前回は高2の頃の話をしましたが、今回は高3の頃の
話でもしてみましょう。


前回から1年後の学園祭。
またまた 似顔絵係 になりました。
前回とメンバーはあまり変わってなかった気がします。

しかし、今回はみなさん ものっっっすごくやる気でした。
(自分も含めて)

友人A: 今年こそ 骸骨 でしょっ♪
まめ。: もちろん。
友人B: 背景はどうする?
友人C: 墓地とかにしちゃおーよ。
     英語だからさぁ、十字架も描いちゃって。


みなさん、2年(あるいは3年)間の鬱憤を晴らすかのように
1枚のイラストを仕上げることに 全力 を注いでいました。

合言葉は 「最後だし。」
正直、何でもありでした。(笑)

友人A: 墓石にさぁ、ホネの名前書こうよ。
友人B: あはは。 いーね!
友人C: 口癖の"Shall we begin?" と
     "Let's begin" も入れちゃおー。

まめ。: ・・・何か有り得ない方向へ行ってる気がする。
友人A: いーじゃん。 まめ。は真面目だねぇ。

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by white-topaz | 2006-05-30 23:01 | 学校のこと | Trackback | Comments(2)

仕事について。   

「何で英語の先生?」
っていう質問を 久しぶりにされました。
(中学生には何回か聞かれたんですけどね)

・・・何でかな。 自分でもよく分からないです。

小さい頃から英語に慣れ親しんでいた・・・わけではなく。
(中学入学と同時に英語を勉強し始めたので)
ものすごく英語が好きだから ってわけでもなく。
(むしろ苦痛だった時期の方が長い)
先生という職業に憧れていた・・・のかどうかも曖昧で。(笑)

思い当たることと言えば・・・

中学時代の英語の先生(女性)は すごく出来る人でした。
すごく発音が綺麗で、ALTとも 早口で喋っていて。
おまけに教育委員会(かな?)から、短期留学の推薦を
もらうくらいの 才能もあって。
「英語が出来るってかっこいいな」 と思わせてくれた人でしたねぇ。

だからかな。
無意識のうちに 彼女を目標にしていたのかもしれません。

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by white-topaz | 2006-05-30 17:35 | 考えごと | Trackback | Comments(4)

ささやかな反撃。 1   

どこかで書いたと思うのですが、まめ。の高校時代は
どっちかっていうと どす黒い です。

別に、勉強や友達関係が・・・とかではなくて
担任とのバトル という意味で。

担任の名前は ホネ先生(仮)。
ホネ先生は 3年間担任でした。
生徒のことをあんまり考えていないのが
こちらにも伝わってくる先生でした。
おまけに、3年間 英語の授業もホネ先生。

おかげで私は 高校時代、英語も担任も



苦痛でしたよ。


大人しめに過ごしていたまめ。もストレスがたまり・・・
ちょっとだけ キレました。(笑)

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by white-topaz | 2006-05-29 19:22 | 学校のこと | Trackback | Comments(2)

週末。   

ついさっきのことですが blue-ish さんから電話がかかってきました。

   まめ。: もしもし?
blue-ish : あっ。 今、大丈夫?
   まめ。: うん。 大丈夫だけど。
blue-ish : ちょっと聞きたいことがあるんだけどさ。
   まめ。: えっ 何!? こわいな~。
blue-ish : いやいや、英語の先生関連の質問。
   まめ。: 余計にこわいな~。
blue-ish : ・・・。(笑)  まぁ、ちょっと聞いてよ。
       What do you do on weekends? と
       What do you do on the weekend?
       ってどう違うの?英会話の先生に聞いても
       「聞いてることは同じだよ」 って言われて。


う~ん・・・。 自分もそんなに深くは考えずに使ってたんだけど・・・。
しかも、それを言葉だけで 説明するのは大変だ。

私は説明するとき 常に動きを取り入れてるのです。
そうすると (自分が) 面白いし、覚えやすいので。

blue-ish : the って特定されちゃう冠詞でしょ?
        同じじゃないような気がするんだけど。

   まめ。: do ってもともと習慣を聞いているものだから
        the はそんなに主張してないんじゃない?

blue-ish : あ~なるほど。 そっか~。


・・・自分でもよく分からん説明を あっさり納得した彼女は
本当に理解力のある人だと思います。

まめ。: また何か分かったら連絡するね~。
blue-ish : うん。 じゃあね~。


・・・。


絶対 違う。


気になったので会話終了後、調べてみたところ
こちらの掲示板 で答えが見つかったので、一部抜粋します。

"on the weekend"は米国式の言い方で、
彼はイギリス人なので "at the weekend"の方が
耳になじむそうです。で、意味的にはある特定の
週末の日(ふつうは次に来る日)を指すとのこと。

"on weekends"は、複数形になっていることからも
分かるように毎週末に何々をする、という意味


weekends はよかったんですけどね。
the weekend は 次に来る日 を示すのか。

何となく分かっているんだけど、言葉にすると難しい ってのは
よくありますよね。 これで一つまた 説明できそうだな。
ありがとう、 blue-ish さん。
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by white-topaz | 2006-05-28 14:55 | 英語のこと | Trackback | Comments(2)

古文の授業を思い出してみる。   

まめ。の高校時代シリーズ第2弾です。
今回も K先生との思い出です。

1年生では現代文でしたが (前回を参照)
2,3年生では、古文をK先生に教わりました。
K先生の古文の授業の思い出と言えば・・・

敬語 しか出てこないです。

ちなみに、敬語って3種類あるんですよね。

尊敬語・・・対 話題にしている人物の動作。 「おっしゃる」とか?
謙譲語・・・対 自分の動作。  「申し上げる」 とか。
丁寧語・・・話しぶりを丁寧にする。 「話します」 とか。

もし違っていたら、こっそり教えてください。 直します。

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by white-topaz | 2006-05-27 23:49 | 学校のこと | Trackback | Comments(2)

温度差。   

・・・かなぁ?
いや、ここ最近 感じていた違和感なんですけど。

最近はちょっと進歩してクラスの担任の先生に
ちょこちょこと相談しているのですが。
何かちょっと 違和感を感じていたんですよ。
ようやく その理由が見えたような気がします。


おさるさんクラスの担任(同年齢)に 授業状況を相談したら
最終的に こんな風に言われました。

「キレちゃっても いいですから。 あいつらのワガママを
一つ許してしまうと どんどんエスカレートしていくので。」


う~ん・・・。 そういうものなのかな?
と思ってしまう私は まだ甘いのでしょうか。
誤解がないように説明しますが 「キレちゃってもいい」 に疑問を感じています。
まだ 中学生の指導 から抜け切れていないのでしょうか。

週2時間だけ教えてもらっている先生に 叱られるのと
自分の担任から 叱られるのでは 精神的に大分違う。
お互いの状況すら把握できていないのに
どうやって叱ればいいんだろう。

また、他の先生に こんなことを言われました。

「担任からも言いますけど 授業担任がその場で言わないと
効き目がないですからねぇ。」


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by white-topaz | 2006-05-26 22:00 | ちょっとした愚痴 | Trackback | Comments(10)

*再恋*   

新しいお話 の前に、作者さんに質問。

このタイトル、何て読むんでしょうか?

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by white-topaz | 2006-05-26 14:08 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(2)

プレゼント。   

 生徒: せんせー。 俺、あさって誕生日なんだ♪
まめ。: ほう。 それはおめでとう。
 生徒: ・・・プレゼントは?
まめ。: ないよ?(にっこり)



プレゼントを要求してくる男子高校生・・・。
初めて見ました。
試しに、何がほしいのか聞いてみました。


 生徒: えーっと・・・ジュースとか?



安っ!!

120円でいいのか。
その前に、マシな答えを考えておけ。


まめ。: 授業のたびに あんたたちに 1年分の愛
      をプレゼントしてるのに、まだ欲しいのか。

 生徒: えっ!? そうなの? う~ん・・・。
     プレゼントがいいよ~。 何でもいいから!!

まめ。: そっか。 じゃあ、 愛 でいいじゃん。
 生徒: 愛 以外で!!(笑)



・・・わがままですね~。
「何でもいい」 って言ったはずなのに
私の愛は受け取らないらしいですよ?(笑)

ちなみに、この手法は中学校でもやってます。
先生から愛情たっぷりの宿題をプレゼント!! とか言って。
おかげで、「先生から愛情を・・・」 というと 何故か みんな
「いらないから!!  そんなのいらないから!!!」
と必死で拒否してました。(笑)

・・・ひどくない?
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by white-topaz | 2006-05-25 23:01 | 学校のこと | Trackback | Comments(3)