カテゴリ:音楽・本のこと( 108 )   

*ラブレター*   

・・・いや、あげたわけでも もらったわけでもなく。(笑)
お話の感想です。
気になる人は読んでみてください!  すっごいかわいいですよ!
(ヒントは *さいご* のところにありますよ~)

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by white-topaz | 2006-01-15 18:24 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(2)

世界でいちばん頑張ってる君に。   

って歌、知っていますか?   これで知ってたらすごいですね!
「スズキ / ALTO」のCMでかかってる曲なんですけど。


歌っているのはHARCOさん。 男性です。ステキすぎます。
カオと声にやられちゃいました。(笑) 何で茶色のジャケットが似合うのか。
それだけでときめきます。 この人、笑顔ステキすぎ。

この曲、メロディーや声もいいんですが、歌詞がものすごくいいんですよ。

僕は知ってるよ     ちゃんと見てるよ     頑張ってる君のこと
     ずっと守ってあげるから     君のために歌おう



って歌われちゃったら

はい。 ずっと守ってください m(_ _)m


・・・って感じになるじゃないですか。(笑)
何とでも言ってくださいよ。   どうせアホだもん。


でもですね。
この歌を聴いていると、ココロがちょっとだけ軽くなりますよ。
私は、すごい忙しいときにこれに出会って、ちょっと泣きそうになりました。(笑)
癒されます。 だって「世界でいちばん頑張ってる君に」なんだもん。
ぜひ1回、聞いてみてください。  できればPVで。
(スズキ ALTOのページへ行けば見れます。 今なら一言コメントあり!)

こちら、HARCOさんのHPです。→ハルコレート
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by white-topaz | 2006-01-12 22:52 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(0)

James Blunt   

私は洋楽 / 邦楽問わず、かなりのお気に入りを見つけたときだけ
その曲を集中的に聞くんですよ。
えぇ、そりゃもうやばいくらいに。

で、今回は James Blunt の back to the bedlam
(洋書じゃないけど、気分的にタイトルを斜めにしてみました。)
デザさん(名前出しちゃってごめんなさい~)が紹介していたのですが
プロモいいですよ~。  顔が好きです。(笑)


この人、かなり特殊な経歴の持ち主なんですけど。
・・・まぁ、書くのは面倒なんで自分で探してみてください。(笑)
ここで書いても同じようなことを書くだけだし。


今日、何となく彼の曲を探していたら・・・ないのね!!(笑)
3ヶ所探して、ようやくあった。 田舎って・・・!!
でもそんな不便さもスキなんですけどね。


そんなわけで買ってみました。
まだ1回しか聞いてないけれど、スキですよ。
ちょっと「だるだる~」な感じが。

明日から、これをおともに通勤します。
ちなみに、今日まで KinKi Kids の h album でした。(笑)
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by white-topaz | 2006-01-06 18:09 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(2)

よろず屋東海道本舗。(全9巻)   

冴凪 亮(さえなぎ りょう) さんの作品。
5年前に一人暮らししてる友達の家に遊びに行く途中
本屋さんで出会っちゃいました。
当時、1~3巻まで出てたんですが、この2巻の表紙に
一目ぼれして(笑) 買っちゃいました。
読んでみたらなかなか面白かったのです。 アタリでした。

あらゆるものに守られ縛られているようで実は
              その行く手は無防備にさらけ出されているのだ

と言う言葉は、ここから借りたものです。

なんでも屋さんをしている志摩 義経(しま よしつね)くんと元・依頼者で
超人気モデルの「キョウ」こと駿河 香(するが かおり)くんが
いろんな事件を解決するのです。

しかし、志摩くんには志摩くんの、香くんには香くんのかなりやっかいな事情が
付きまとうのですよ。
だから、一つ一つの台詞に重みがあるんですけど。

復讐という言葉は それを盾にして何をしても許される感覚に
                    陥りそうに思えて それが怖いんだよ

とか
"誰かのため"ってのはきわどいと思う
             対象になった人間が "原因"になっちまうからな

など。

でも、コメディーの部分も強くて、志摩くん(表紙の人物)が女装しまくってたり
2人の掛け合いがスキ。 読んでみてください~。
ちなみに、まめ。はどっちかっていうと志摩くんのほうが好きです。
かわいいから。(笑)
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by white-topaz | 2006-01-04 15:25 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(4)

*さいご*   

というお話の感想をその方の掲示板のところに書こうと思ったんですが
どうも長くなりそうで。(笑)
すいません、ここに書かせていただきますm(_ _)m
興味のある方、探してみてください。
ヒントは・・・既に私の日記の中に登場している方ですよ。

では、お話の感想を。
(ネタバレありですよ。 そのお話を読んでからここを読んでくださいな)

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by white-topaz | 2005-12-25 10:43 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(2)

レミオロメン。   

というバンドをご存知ですか?
今、ドラマで「粉雪」という曲が使われているんですが。

←これ。良いですよ。泣けますよ。切なくなりますよ。
これをものすごく上手に歌える人に出会えたら、
私は、その人に恋をするかもしれないですよ。(笑)

ウソですけど! でも、切なくなるのは本当ですね。

あの、もともとこのバンドを好きになったのは「3月9日」という曲なんですよ。
で、アルバムを買ったら、なかなかよさげな曲が入っているじゃないですか!
私は「ドッグイヤー」がかわいくて結構好きなんですけど。
一度聞いてみてください。

以前に説明したBUMP OF CHICKENもそうなんですが、この人たちは
日本語を大事にする人たちなんですよ。(と色々なところに書いてあった)

大学に入ってから、英語を中心に勉強していたので、その反動(?)で
日本文化とか、そういうのに興味がありまくりなのです。
だから、和室を占領していたり、「日本語であそぼ」(NHK教育)や
再放送の時代劇を見ていたり、狂言も見たり、
京都や和服などにも興味があるのです。 あ。和食も好きだわ。

あと、レミオロメンは山梨出身だから!(笑)
同じ山梨人として応援してあげたくなるんですよ。

そんなわけで、

レミオロメンの神宮司さん(ドラム)のブログ

を紹介して今日は終わりにしたいと思います。
それにしても、何でこの人、ピンクが似合うんだろう・・・。
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by white-topaz | 2005-12-13 22:33 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(0)

supernova / カルマ   

BUMP OF CHICKEN というバンドがすごく好きです。

「天体観測」のあたりから、きっと好きだったんだろうけど
何かの音楽番組に出たときにあまりに4人が暗すぎて(笑)
「アルバム(jupiter)、買うのやめるかぁ・・・」とか思ったんですよ。

本格的にはまったのは去年(かな?)のアルバム「ユグドラシル」ですね。
「隠しトラック」がツボでした。(全てのCDについています)

さて、supernovaですが、最初にラジオで聞いたときは(しかも後半のみ)
「バンプっぽい・・・けど・・・こんなのがバンプの曲でたまるかー!」
(バンプファンのみなさん、ごめんなさい。)
と拒否。 でも、色々なところで聞くにつれて
「う~ん・・・なかなかいいかも。」→「やっぱ藤原さんだよね!」
→「supernova最高!!」 というお決まりのパターンで好きになりました。
聞く人によっては「サビがどこにあるのかわからない」という感想も
あるらしいですが、いい曲ですよ。

カルマ は何かのゲームの主題歌になっているんですよね。
なかなかスピード感が溢れていてステキです。
でも、この曲3分30秒ぐらいなので、すぐに終わってしまうのが残念。
ま、何回も聞きますけどね!!

今回のCDにも「隠しトラック」があるはず。 これはおもしろいですよ。
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by white-topaz | 2005-12-10 18:28 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(4)

恋涙。   

 最近、KinKi Kids の H album を買いました。
 で、とても気に入ったのがタイトルにある 「恋涙」。

 この歌、  作詞→ 堂本 剛    作曲→堂本 光一 になっています。
 女性側から書かれている(と思われる)歌詞は、剛さんの特徴ですよね。
 バラード・・・ではないんですけど、なぜかとても切ない感じになっています。
 初めて聞いたとき、ちょっと泣きそうになったくらいです。(笑)

 作詞→ 剛さん  作曲→光一さん  の組み合わせは、とても好きです。
 f album に収録されている 「愛のかたまり」も、この組み合わせの曲です。
 アルバムのアコースティックバージョンでしか聞いたことはないんですが
 歌詞に合った切ない感じになっています。 すばらしいです。

 で、この「恋涙」ですけども、考えさせられたのは、歌詞の中にある
 「大丈夫 恋は 様々が 育てるものよ」  ですかね。 
 いわれてみれば、確かに恋愛っていろんな感情(不安、喜び、嫉妬など)で
 「育っていく」よねぇ、と思ってみたり。

 「恋涙」 を 一文字変えれば 「恋愛」 になるじゃないの!
 すごいよ、剛さん! ここまで考えていたなんて!!
 と驚いてみたり。

 この歌詞にこういう曲をつけた光一さんのセンスに拍手をしたくなったり。
 (両方とも好みのメロディーなんで)

 ジャニーズだから・・・と敬遠せずに、とにかく1回聞いてみてください。
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by white-topaz | 2005-12-07 22:50 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(0)