*君を好きだということ*   

これはお話っていうよりも・・・ 詩 のような印象を受けましたよ。
どうなんでしょ?
まぁ、いつもの感想 には変わりないんですけどね。



今回は詩のような感じがしたんだよねぇ。
何でだろうなーとちょっと考えてみた。

感想だから、主観的になるのは当然なんだけど。
ここからはまめ。のひとり言だと思ってくれれば。



これ、作者さんの想いが入りすぎてるからかなぁ・・・という
考えが出たんですけど。
日記を見てれば、何となく想像はつくし。
日常を見すぎたのかなぁ。
その想いは前の作品にも反映されているようにも感じられる。
・・・何か、重なるんだよね。

だから、フィクション とは感じられなくなった。


・・・なんていうのは厳しい感想なんでしょうか。

あ、でも。
満員電車が嫌いではない ってのはわかるかも。(笑)
関東の某所へ行くときに乗ってたので。
やっぱり、好きな人と一緒だと嫌いなものも好きなものに変わっちゃうんだねぇ。
・・・自分の場合は、友達になりたての人々と一緒だったんですけど。(笑)
甘酸っぱくなくてすいません。

でも、あれだね。
恋愛感情を持ってなくても、一緒にいて楽しい人々がいれば
満員電車も悪くはないよね。

・・・え? だめですか。 そうですか。
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by white-topaz | 2006-08-18 14:28 | 音楽・本のこと | Trackback | Comments(2)

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Commented by *栗李* at 2006-08-25 01:12 x
こんばんわ、お邪魔します。
遅くなっちゃいましてすみませんでした。

たしかにすっごい私情の入った「おはなし」になりきれてない作品ですね。
はい。書きながら「絶対に自己満足でしかないし」って思いました。
やっぱ自分自身が下降しとるときに描くと
読み手さんが共感しにくいもんになるんですよね。
ってか、今回の作品は間違いなく「きゅん」じゃないって反省。。。

満員電車は友達と一緒なだけで楽しくなっちゃうものですよね。
Commented by white-topaz at 2006-08-25 16:33
*栗李* さま

今、自分の感想を改めて読んでみたら…
すっごい上から言ってたね。(苦笑)
ごめんね。
今回の私の感想は…ダメだったねぇ。
きつい言い方で書いてたみたい。

でも、こんな感想でもちゃんと
受け止めてくれてる(はず…)*栗李*さんは、好きよ。(笑)

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